導入実績

日本国内

  • 伊勢志摩サミット
  • ・ラグビーワールドカップの天覧試合
  • 横浜大さん橋の国際客船ターミナル
  • ・大手金融機関
  • ・病院
  • ・ショッピングモール
  • ・老人ホーム
  • ・大手家電量販店
  • ・デパート
  • ・スーパーマーケット
  • ・コンビニエンスストア
  • ・警視庁関連
  • ・警察庁関連
  • ・国交省関連
  • ・財務省関連
  • ・文化庁関連
  • ・法務省関連
  • ・鉄道関連
  • ・空港
  • ・バス及びタクシー会社
  • ・運送会社
  • ・食品工場
  • ・大手保険会社
  • ・自動車関連
  • ・精密機器関連
  • ・港湾施設
  • ・遊技場
  • ・テーマパーク
  • ・大手ゼネコン
  • ・電力会社ほか

海外

  • ・ロシア(空港・政府機関・デパート等)
  • ・フィリピン(ホテル・カジノ)
  • ・韓国(空港)
  • ・ドイツ(空港)
  • ・イスラエル(空港)
  • ・カナダ(空港)
  • ・チェコ(空港)
  • ・アメリカ(警察)

※そのほか、スウェーデン・イタリア・中国・インド・オーストラリア・ベトナム・スイス・エジプト・ブラジル・インドネシア等を含め約19か国で500システムが稼働中

導入予定

  • ・2018平昌オリンピック(韓国)
  • ・2018FIFAワールドカップ(ロシア)
  • ・2020東京オリンピック(日本)

運用実績

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    ソチオリンピック

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    ロシア空港

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    ロシア政府機関

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    ロシアデパート

導入事例 ソチオリンピック

設置対象
パビリオン数:17箇所(262GATE)
監視カメラ設置台数:262台(1台/GATE)
システム設置台数:131SET(カメラ2台/1)
検査結果
来場者数:270 万人(ピーク時:12 万人/日)
GATE 一か所の通過人数:1200人/日
GATE 一箇所の検知人数:5 人~15人/日
警備結果
警備結果 不審者検知人数 約2.620人/日 うち92%が結果的に入場拒否

(薬物・酒類・火薬類その他の持込禁止72%、異常行動8%、その他チケット無し等20%)

※解析判定エラー:検知人数8%が入場許可(誤って検知した人数)

※期間中に犯罪行為が無かったため、犯罪者の取り逃がしは0%

警備結果 不審者検知人数 約2.620人/日 うち92%が結果的に入場拒否 (薬物・酒類・火薬類その他の持込禁止72%、異常行動8%、その他チケット無し等20%) ※解析判定エラー:検知人数8%が入場許可(誤って検知した人数) ※期間中に犯罪行為が無かったため、犯罪者の取り逃がしは0%
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