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2017年11月11日放送 フジテレビ「めざましどようび」でディフェンダーXが紹介されました。

特集の進行は、西山喜久恵アナ。行楽シーズンの10月~11月は空き巣被害が最も多く、その対策として防犯カメラを紹介する流れ。警備会社大手のALSOKの調べでは防犯カメラが設置されていることで“安心を感じる人”は65%を超えるとのこと。防犯カメラが市民権を得ていることがわかります。

ディフェンダーX-めざましどようび

早速紹介されたのは、家電量販店の防犯カメラコーナー。従来に比べ高画質化が進み今や200万画素以上のハイビジョンが主流だという。

続いて紹介されたのは、防犯カメラに不審者警告機能が加わったタイプ。カメラと一緒に設置するセンサーに反応すると警告音を出す。スマホに映像を送り、スマホから音声で警告できるタイプも登場した。

3つ目のトリは、群衆から不審者を検知できるシステムとして紹介されたディフェンダーX。ロシアで開発されたシステムで、カメラに映った人の体の振動を計測しその振動から、攻撃性、緊張、ストレスを解析し群衆の中から不審者を特定できる優れものだと。

実績として取り上げたソチオリンピックでは、会場に設置され1日に2600人以上を不審者として検知。うち92%が持ち込み禁止の物を持つなどの理由で入場拒否された。

ディフェンダーX-ボストンマラソン爆破事件

また、日本では伊勢志摩サミットでも使用実績があり、大手警備会社など50社に出荷されている。

ELESYS JAPANへは、木下康太郎アナも取材に訪れ、ディフェンダーXのデモ機を体験。カメラの前で手を振るなど動作を確認されいた。。

身近い時間ではあったが3つ紹介された中では一番詳しく紹介。特集全体の3分の1はディフェンダーXに時間が割かれていた。

上記は、番組で放送された内容をエルシス北海道にてまとめた文章となります。

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